みさなんこんにちは

リフォーム・リノベーションのグランリファインです☆

怒涛の3月がアッというまに過ぎてしまいました。

先日スタッフの一人に「1年の4分の1が終わったね…」と言われ

一気に髪の毛が抜け落ちた気分でした=( ̄□ ̄;)⇒

 

さて、本日ご紹介の施工事例は

横浜市旭区の築43年分譲マンションの浴室リフォームです。

タイトルにもありますが「在来浴室」ってありますね。

浴室には「在来浴室」と「ユニットバス」と2種類あります。

サイズや形、素材が自由なのが「在来浴室」

それらが規格で決まっているのが「ユニットバス」です。

どちらがいいとか悪いとかではありません。

それぞれにメリット・デメリットがあります。

私達の業務に関して言えば、ユニットバスの方がリフォームしやすいです。

何といってもユニットなので組み立てるだけ。

しかし、最近の築40年代のユニットバスでは、お風呂の段差などがあるため

同じユニットでもかなり仕上がりは違います。

詳しくは又今度・・・

 

というわけで早速見てみましょう!!

はい、このタイルの冷たさ。

お風呂って温まる場所なのに、冷たいってどういうことよ!って感じです。

 

早速、ザ解体!

浴槽はほんとに置いてあるだけなので簡単に外せます。

見てくださいよーー!浴槽と壁の間がカビだらけ。

お風呂ってきれいにするところなのに、カビだらけってどういうことよ!って感じ。(`×´) プンプン!!

今回ですね、この浴槽は再利用します!

はい、このように冷たいタイルの上にバスパネルを張っていきます。

パネルとパネルの隙間が黒く見えますが、仕上げにコーキングしていきますのでご安心を。

浴槽横に手すりも設置。

大事ですよね。浴槽から出やすい!

見てください!

あの冷たいタイルが、乾きやすいシートで様変わり!

一歩踏み入れて「冷たっ!!」ってならない!

どうです~~♪

全然印象違うでしょ!いや、違いすぎ!!

これからはホットなお風呂ライフ遅れますね☆

大変喜んでいただきました~

 

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